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2020年の省エネ義務化問題!

 

【住宅の資産価値が激減!?

【建築確認が下りない!?

 

2年後の2020年に「住宅の省エネ基準の義務化」が予定されています。

実はこの2020年問題を知らないと、せっかく建てた住宅の資産価値が激減する危険性があるのです。更に最悪は…住宅が建てられない(建築確認が下りない)といった事態に陥る事も?

せっかくお家を建てようと計画しても建てられない、あるいは35年のローンを組んだのに、僅か数年で価値低下物件扱いさせてしまうといった悲劇が起きないよう、しっかり学んでいきましょう。

contents

  ·  1 省エネルギー住宅で大幅な遅れをとっている日本

  ·  2 日本の窓の断熱性能は犬小屋レベル以下!?

  ·  3 知らないと資産価値を激落ちさせる「断熱性能の義務化」

  ·  4 耐震基準の改正で資産価値が激落ち!?

  ·  5 銀行がお金を貸してくれない「既存不適格」な家の恐怖

  ·  6 耐震と同じことが2020年以降、省エネルギー性能につい

   ても行われる

  ·  7 新築の半分以上は数年後には資産価値ガタ落ち!

そこで上記問題を弊社推奨商品が、

 

いち早く解決!!

1、省エネで世界から遅れをとっている。

 

  省エネルギー住宅で大幅な遅れをとっている日本】

201741日より住宅の省エネルギー性能に関する歴史的な法改正が施行

されました。

 

その法案の名前は「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律案」です。

 

今、政府は 住宅の質の三大要素 の一つである「省エネルギー性能」最低

基準を決めようとしています。

住宅の質三大要素・・・「耐震」「省エネ」「長持ち」

 

地震大国である日本では、まずは耐震性から義務化が行われ、これまで

大地震が発生して建物に甚大な被害が出るごとに基準強化がなされてきま

した。

 

耐震の次に政府が取り掛かるのが、「省エネ」です。

ザックリといえば2020年から家の省エネルギー性能に対して義務、つまり

最低限度の基準を決めようとしている法律です。

 

「え、家の省エネルギー性能って最低基準無いの?」と思われると思いま

が、驚くことに現段階で日本では家に省エネルギー性能の最低基準は存

在しない(所定規模以上は除く)ため、例えば無断熱の家でも合法なので

す。

 

詳しくは建築物省エネ法のページをご覧ください。

~ そうならないためにも、こちらへ、ご相談ください ~

いわゆる、言い方は悪いですが、例えば、あくまでも例えばですが、費用が安く

 

済むお家を購入され、そのお家は普通にしていても夏暑い、冬寒かった、としま

 

す。

 

だからと言ってエアコンをガンガン炊くお家はダメですよ!

 

と言うより、そのようなお家は建ててはだめですよ!

 

いや、建てさせませんよ!!

 

と言っているのと同じです。

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